第七号/二〇二六年 夏/特集「残す仕事」
既刊
残響は季刊です。これまでに三号、十二本を公開しています。号の並びが、そのまま特集の主張になっています。
特集 残す仕事
第七号 / 二〇二六年 夏
書店、工房、港の図書館。同じ場所を続ける手つきを、四本で追った。
収録 四本
特集 手を動かす
第六号 / 二〇二六年 春
紙の在庫、遠くの同僚、窓の外の工事。現場が先に決めていることを集めた。
収録 五本
特集 夜の記録
第五号 / 二〇二六年 冬
終電のあと、街の側で働く人の手元にある記録を三本。
収録 三本