チームの文書

チームの文書を、
散らさない。

議事、仕様、メモを一つの箱に置く。探す時間を、書く時間に戻すための道具です。

  • ひとりの箱は無料のまま
  • カードの登録は要りません
  • チームは 14 日ためせます

画面は見本です。部品で組んでいます。

使っているチーム

  • 青野製作

    設計 18人

  • 北窓

    編集 9人

  • 紙と灯

    出版 24人

  • 余白社

    設計 6人

  • 夜の事務所

    会計 12人

  • 港編集

    編集 31人

1,200チーム
箱を置いているチーム
46万
置かれた文書
12秒
探しはじめて開くまで(中央値)
99.95%
先月の稼働

機能

置く、見つける、直す。

文書のための箱です。チャットでも、掲示板でもありません。書いたものが残る前提で、道具を絞っています。

一つの箱に置く
議事、仕様、メモ、決定。種類が違っても、同じ棚に並びます。探す場所を増やしません。
  • 棚は後から並べ替えられる
  • 目次は見出しから自動で組む
  • コメントは行に付き、解決すると畳まれる
  • 見出しから見つかる

    本文の全文検索に加え、見出しとタグだけで辿れる目次があります。長い文書ほど、入口を短くします。

  • 誰が直したか残る

    変更は人の名前と時刻が付きます。戻す操作は一箇所。履歴のための別ツールは要りません。

  • 公開の範囲を先に決める

    チーム、部署、自分だけ。書き始める前に見える範囲を選びます。後から変えることもできます。

  • 下書きと確定を分ける

    下書きは青く、確定は紙の面。会議で「どれが正か」を聞かないで済むようにします。

  • 印刷しても崩れない

    紙に出す前提で組んでいます。余白、見出し、表。画面だけの文書にはしません。

  • いつでも持ち出せる

    箱ごと書き出せます。文書は素のテキスト、表は区切り付き。抱え込まないための機能です。

使い方

三つの手順で、箱が立ちます。

  1. 1

    箱を作る

    チーム名を付けて、最初の棚を一つ置きます。テンプレートは最小限。空の箱から始められます。

    所要 1 分

  2. 2

    文書を置く

    新規作成か、既存の原稿を貼り付けます。見出しを付けると、右側に目次が現れます。

    貼り付けで移せる

  3. 3

    共有して直す

    招待した人だけが開けます。コメントは行に付き、解決すると折りたたまれます。

    招待は人数に含めない

声

置いたあとの、静かな変化。

  • 「議事の置き場を決めてから、会議のはじめに探す時間が消えました。前回の決定を開くのは、いつも同じ棚です。」
    佐

    佐野 藍

    北窓 · 進行

  • 「下書きと確定が面の色で分かれているので、どれを読めばよいか迷いません。校了の連絡が短くなりました。」
    東

    東 千尋

    紙と灯 · 編集

  • 「戻す操作が一箇所にあるので、直すことを怖がらなくなりました。履歴を別の場所で探さないのが助かります。」
    森

    森 佳希

    青野製作 · 設計

料金

ひとりは無料。人数と履歴で選びます。

表示はすべて税込です。人数はあとから増やせます。招待して読むだけの人は、人数に含めません。

年払いは二か月分が要りません。
  • ひとり
    自分の箱を、まず置く。

    無料

    ずっと無料のまま置いておけます。

    • 文書 50
    • 履歴 30日
    • 公開は自分だけ
    • 書き出し

    カードは要りません。

  • おすすめいちばん選ばれています
    チーム
    少人数の部署に、ちょうどよい。

    ¥980/ 人 / 月

    年払いなら ¥817 / 人 / 月。

    • 文書は上限なし
    • 履歴は無期限
    • メンバー 20人まで
    • 権限の三段
    • コメントと解決
    • 読むだけの共有リンク

    14日は無料で試せます。

  • 机
    複数の部署を、一つの机に。

    ¥2,480/ 人 / 月

    年払いなら ¥2,067 / 人 / 月。

    • チームのすべて
    • メンバー上限なし
    • 監査ログ
    • 一括の書き出し
    • シングルサインオン
    • 専任の案内

    請求書の支払いに対応します。

よくある質問

聞かれることを、先に置きます。

見当たらない疑問は、箱の中から尋ねられます。返事は平日のうちに返します。

はじめる

箱を、今日置く。

メールアドレスだけで、ひとりの箱が開きます。チームへの招待は、あとからできます。

  • 通信と保存は暗号化する
  • 書き出しはいつでもできる
  • 解約後 30 日は読み取りだけ残す

ひとりの箱

無料のまま、置いたままにできます。